FC2ブログ

2010/11/02 Tue  13:28
術後2日目(入院5日目)

明け方、ボーっとする。
体が熱い。。。。熱が高いんだろうか?

計ると38度5分。。。熱いわけだ。。。。。

鎮痛剤を処方してもらう。

朝、7時頃になったら看護士さんが来て
「起きてみましょうか?」
「え?起きていいんですか?」

支えてもらって起きようとするけどなかなか体が重い。。。。
「寝てちゃだめですか?」
「だめです」キッパリq(T▽Tq)(pT▽T)p

クラクラしながら支えてもらって立ってみる。
「一度座ってみましょう」
「はい。・・・・・・ひゃ!!!!」
「どうしました?」
「あ、、、あの、管が当たって座りづらいです。。。」
「あ~~~、管ね。ちょっと斜めにしながら座りましょ」
「はい(///∇//)」

何照れてんだ!って思ったそこのあなた!
尿管に管入れた事のある方ならお分かりでしょうが
管入れたまま座るのってイスとかに当たると
そりゃ~~違和感凄いんだから!!!!

しかも、その日の夜勤の担当看護士さん男性だし!!!
せめて、日勤の担当看護士さんが来てからならねぇ。。。

で、なんと朝からもう食事とってOKなのね。
だけど、熱あるわ、座ると管あって違和感すごいので
立ったままで食べたんだけどまるで食欲なし。
ほとんど残しました。。。。。

午後は看護士さんに手伝ってもらって
通常の病衣にお着替え&体拭き。
お風呂は入れないのでさっぱりしました。

管あると座ると違和感すごいって話をしたら
「夕方前には取りましょう。」

麻酔とかするのかしら?痛いのかしら?と思っていたら
麻酔無しで抜くとの事。
数十年前に足の手術で入院した時も尿に管入れたけど
どうだったか既に記憶なし。

痛くないよというがそこはビビリの私。
目がきょろきょろ泳ぎっぱなしでしたとさ。

痛かったのかって?
それがね、そうでもなかった
というか、痛くなかったわ( ̄m ̄〃)

これでまっすぐ座れる(*≧m≦*)ププッ

本日のお食事
11.2食事1
11.2食事2
11.2食事3


関連記事

テーマ :    ジャンル : 心と身体

プロフィール

いさお&ゆみこ

Author:いさお&ゆみこ
2010年ゆみこが右側乳がん発症。
手術・治療を通して
お医者さんや、薬にだけ頼るのではなく
自分自身でもできる事はないのかと夫婦で探求の旅に出る。

旅の途中で
靈氣という自然エネルギーのサポートで気の流れを整えて身体の自然治癒力と免疫力をアップする「直傳靈氣」と
自分自身の潜在意識の力を使って心のメンテナンスができる「3分1個、心のブロックを解除するマインドブロックバスターⓇにめぐりあう。

夫婦コンビで2012年
ぽかぽかサロン温手庵 オープン

2012年 直傳靈氣療法師
2012年 マインドブロックバスターⓇ
2013年 マインドブロックバスターⓇインストラクター
    青森校&八戸校
2013年 音霊祓師(地場調整師)初伝中伝取得
2013年 音霊祓師(地場調整師)初伝講座講師
2014年 神芝居伝道師
2015年 直傳靈氣師範格
2015年 アクセスバーズ(R)プラクティショナ―
2015年 アクセスバーズ(R)ファシリテーター

一人一人が
自分自身の力で心と体の声を聴き
自然治癒力と免疫力を呼び覚ます事が出来る事を伝えています。

ココロとカラダの不調はスイッチオフの状態。
直傳靈氣とマインドブロックバスターⓇは
そんなスイッチオフの状態から
スイッチオンの状態にします。

私達二人の手を通してスイッチ温の状態へ。

スイッチ温生活始めましょ。

2013年秋より心の自然治癒力と免疫力を呼び覚ます
3分で1個心のブロック解除マインドブロックバスターⓇの手法を使えるようになる講座を開講中♪

そして
今度は自分自身の力でスイッチ温していきましょう♪

いさお
直傳靈氣療法師師範格
マインドブロックバスターⓇインストラクター
音霊祓師(地場調整師)中伝允可 初伝講師
アクセスバーズⓇプラクティショナ―


ゆみこ
直傳靈氣療法師師範格
マインドブロックバスターⓇインストラクター
神芝居伝道師
音霊祓師(地場調整師)中伝允可 初伝講師
アクセスバーズⓇファシリテーター

カテゴリ

カレンダー

10 | 2010/11 | 12
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

月別アーカイブ

最新トラックバック

FC2ブログランキング

ランキングに参加してみました(*^o^*) 押してもいいよって方はクリックしてね♪

かうんたぁ

訪問者数

リンク

らんきんぐぅ~


2010年10月 ≪         HOME         ≫ 2010年12月