2014/09/29 Mon  00:18
10月5日第7回ケアカフェはちのへ講演会講師のご紹介1

こんばんは 

日本生まれ、日本育ちの心身改善臼井霊気療法
直傳靈氣(R)研究会 前期・後期修了 直傳靈氣療法師
片手を触るだけ、約3分で1個、心のブロックを解除する
マインドブロックバスター(R)協会公認青森校・八戸校校長めおとマインドブロックバスター
いさお&ゆみこです。

心と体のケアサロン
ぽかぽかサロン温手庵「おんであん」(現在は出張型)で
ココロとカラダの自然治癒力&免疫力アップのお手伝いをさせていただいています

※温手庵の名前の由来
直傳靈氣(じきでんれいき)もマインドブロックバスターも手を使います。
温かい手、そして青森県南部地方の方言で「おいで」とか「いらっしゃい」は「おんで」と言います。
これが由来です。
 
温手庵 最新空き情報 
http://suzunean.blog.fc2.com/blog-entry-333.html


第7回ケアカフェはちのへ開催準備も着々と進んでおります。

おかげ様で県内各地、県外からもお申込みいただいております。
現在の参加予定者は120名を超えました。
定員150名までOKですのであと30名ほどお席ございます。
 また、キッズスペースを確保しましたので
お子様を預けられないからと迷っておられた方もどうぞ。
講演中は保育士さんがお子様をお預かりしますので安心してご参加くださいませ
  
参加申し込みはこちら⇒ 第7回ケアカフェはちのへ開催のお知らせ


ケア☆カフェはちのへの誕生から現在までの事を書いています。
こちら
ケア☆カフェはちのへって何? その① ケア☆カフェ発祥の地と代表者のお話
ケア☆カフェはちのへって何? その② ケア☆カフェ旭川から全国へ
ケア☆カフェはちのへって何? その③ ケア☆カフェはちのへ誕生
ケア☆カフェはちのへって何? その④ ケア☆カフェはちのへ第1回開催 
ケア☆カフェはちのへって何? その⑤ 講演会とケアカフェのコラボ!?

今回の講演会の講師をご紹介します。

國森康弘氏
写真家・ジャーナリスト/國森写真事務所代表
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会会員

1998年 京都大学経済学部卒業
2000年 京都大学大学院経済研究科修了
神戸新聞社記者
2003年 イラク戦争取材を機に独立
2007年 イギリス・カーディフ大学ジャーナリズム学部修了
2010年 國森写真事務所代表就任 

國森さんはイラクなどの紛争地、東日本大震災での「悲しい死」と
看取り・在宅医療の現場での「あたたかい死」を数多く取材されています。

近年では地域医療に携わっているドクターに密着しながら
看取りの写真を撮り写真集を出版、各地で講演をされています。

國森氏写真集

写真集の中に
「恋ちゃんはじめての看取り」があります。
恋ちゃんは、おおばあちゃんと一緒に暮らしていました。
おおばあちゃんが息を引き取った時は恋ちゃんは眠っていたので死に目にはあえていません。
翌日、恋ちゃんはおおばあちゃんと対面します。
恋ちゃんのおおばあちゃんの頬にそっと手を当てている写真には
おおばあちゃんの死と向きあう恋ちゃんの姿がありました。

人生の最期を迎える場所は病院だったり、自宅だったり。
どこで迎えるかはその時の状況によりどうなるかはわからないけれど
家族に囲まれ最期を迎えることは、
残された家族にとって生きること、命について考えることにも繋がっていくのだなと
写真集を通して教えられます。

看取る者に命のバトンを手渡して旅立つ

“人生の最期”を見つめるカメラマン國森康弘さんは
在宅での看取りに密着しながら
この命のバトンリレーを見つめています。

國森康弘氏講演
 「いのちをつなぐということ
 ~看取りの現場に想う~」

國森さんの
書籍販売&サイン会もございます。

当日は密着取材の写真を見ながら
現場で感じた事、想った事を語ってくださいます。

ぜひ、ご一緒に拝聴しましょう。

あ、前回のブログで朗報がって書きましたけど
その話は次回 (#/__)/
関連記事

2014/09/27 Sat  18:23
ケア☆カフェはちのへって何? その⑤ 講演会とケアカフェのコラボ!?

こんばんは 

日本生まれ、日本育ちの心身改善臼井霊気療法
直傳靈氣(R)研究会 前期・後期修了 直傳靈氣療法師
片手を触るだけ、約3分で1個、心のブロックを解除する
マインドブロックバスター(R)協会公認青森校・八戸校校長めおとマインドブロックバスター
いさお&ゆみこです。

心と体のケアサロン
ぽかぽかサロン温手庵「おんであん」(現在は出張型)で
ココロとカラダの自然治癒力&免疫力アップのお手伝いをさせていただいています

※温手庵の名前の由来
直傳靈氣(じきでんれいき)もマインドブロックバスターも手を使います。
温かい手、そして青森県南部地方の方言で「おいで」とか「いらっしゃい」は「おんで」と言います。
これが由来です。
 
温手庵 最新空き情報 
http://suzunean.blog.fc2.com/blog-entry-333.html


第7回ケアカフェはちのへ開催準備も着々と進んでおります。

おかげ様で県内各地、県外からもお申込みいただいております。
現在の参加予定者は110名を超えました。
まだまだ 参加者募集中
  
参加申し込みはこちら⇒ 第7回ケアカフェはちのへ開催のお知らせ


ケア☆カフェはちのへの誕生から現在までの事を書いています。
こちら
ケア☆カフェはちのへって何? その① ケア☆カフェ発祥の地と代表者のお話
ケア☆カフェはちのへって何? その② ケア☆カフェ旭川から全国へ
ケア☆カフェはちのへって何? その③ ケア☆カフェはちのへ誕生
ケア☆カフェはちのへって何? その④ ケア☆カフェはちのへ第1回開催 

前回のブログで
そしてケアカフェ八戸も1周年を迎え
特別編として
初の企画 講演会とケアカフェのコラボが決定しました。
つづく~

って、サラ~っと書きましたが
開催決定までは、サラ~っとじゃございませんでした 

ここで、今頃ですが、ケアカフェはちのへコアメンバーの
毎回のケアカフェ開催時のエピソードをちょろっと。

ケアカフェはちのへは
コアメンバーが職種もバラバラで
個性豊かな面々で
毎回打ち合わせしているのに
「あれ?で、私は何やればいいんだったけ?」
「これは、こうだったよね?」
「いやいや、違うし!!」
打ち合わせで議事録作っていないわけじゃないんですよ。。
それでも、それぞれ、あれれ~な??大ボケ連発 

そのたびに大爆笑 

笑っている場合じゃないのですが笑いが絶えない現場。

こんな事もありました。

「え~~~と、場所確保したっけ?」
「あ!まだだ!!」
「やばい!!続々参加表明してもらっているのに!!」
借りる予定の部屋のサイズより少々小さい部屋を何とか確保。
全員入るのか、…o(;-_-;)oドキドキ 
 
にゃんとか、ちょっとキツキツだったけど表向きは何事もなかったかのように開店し閉店。

え? 第何回目の時の話ですか? って?

知りたい方はぜひ第7回ケアカフェはちのへへご参加ください
お答えします( ̄∀ ̄*)

話を戻します。

ケアカフェはちのへ第4回が今年の2月に終わって
「次は4月か5月あたりだね~」
「4月は新年度が始まって忙しいから~5月のGW明け?」
「テーマは何がいい?マスターは誰やります?」
なぁ~んて会話をしておりました。

すると、ケアカフェはちのへ代表のAさんが
「あのね、こういう方がいるんだけど。お話を聞いてみない?」

コアメンバー
「え?その方のお名前も聞いたことありません」 (#/__)/
Aさん
「講演会とケアカフェのコラボどう?テーマは「看取り」でどうですか?」
コアメンバー
「え? 次のケアカフェですか?」
Aさん
「各地で講演されている方なのでスケジュールを聞いてみてになりますが」
コアメンバー
「。。。。」

ケアカフェを開催しながら話し合ってきた事。

毎回定期的にこのスタイルで開催はしていく。
ありがたい事に本当に多職種の方々に集まっていただいているので
各専門分野の話を聞いたりする「勉強会」のようなのがあったらおもしろいかも。

具体的な案は出ていなかったけど、
今回の講演会&ケアカフェコラボもいいかも
そろそろ1周年だし、記念になるね

講師の方のスケジュールの空きは10月。
ケアカフェ本部にも連絡しOK。

講演会となるといつものケアカフェとは規模も違います。
地元では100人以上収容できる施設は限られている。
場所選び、後援してくれる団体はあるのか? 協賛・広報etc・・・

その間も5月、7月と第5回、6回のケアカフェはちのへの開催。

場所選びが難航したりもしましが並行して準備を進めてきました。

その間、全国紙の地方コーナーでケアカフェはちのへを取り上げてもらったり。

第6回ケアカフェはちのへが終了後
チラシやポスターの配布など本格的に動き始めました。

チラシやポスターの配布をしながら聞かれたのは
今回の講師はどんな方なの?

実は、、、
Aさん以外、メンバーは誰も一度も講演を聞いていません。。。
Aさんに講演の時の事を聞いたり、
看取りの写真集を見せてもらいながら、こういう方なのね~。
何とも心もとない説明ではありますが、
メンバーぞれぞれが出来る事をしながら動いてきました。

そんな時朗報が

次回は講師の方をご紹介します。

ケア☆カフェはちのへって何? その⑥へつづく~
関連記事

2014/09/26 Fri  23:21
ケア☆カフェはちのへって何? その④ ケア☆カフェはちのへ第1回開催

こんばんは 

日本生まれ、日本育ちの心身改善臼井霊気療法
直傳靈氣(R)研究会 前期・後期修了 直傳靈氣療法師
片手を触るだけ、約3分で1個、心のブロックを解除する
マインドブロックバスター(R)協会公認青森校・八戸校校長めおとマインドブロックバスター
いさお&ゆみこです。

心と体のケアサロン
ぽかぽかサロン温手庵「おんであん」(現在は出張型)で
ココロとカラダの自然治癒力&免疫力アップのお手伝いをさせていただいています

※温手庵の名前の由来
直傳靈氣(じきでんれいき)もマインドブロックバスターも手を使います。
温かい手、そして青森県南部地方の方言で「おいで」とか「いらっしゃい」は「おんで」と言います。
これが由来です。
 
温手庵 最新空き情報 
http://suzunean.blog.fc2.com/blog-entry-333.html


第7回ケアカフェはちのへ開催準備も着々と進んでおります。

会場での打ち合わせをした時にパチリ
ここで開催します(^^)
2014092321480001.jpg
おかげ様で県内各地、県外からもお申込みいただいております。
現在の参加予定者は100名を超えました。
まだまだ 参加者募集中
  
参加申し込みはこちら⇒ 第7回ケアカフェはちのへ開催のお知らせ


ケア☆カフェはちのへの誕生から現在までの事を書いています。
こちら
ケア☆カフェはちのへって何? その① ケア☆カフェ発祥の地と代表者のお話
ケア☆カフェはちのへって何? その② ケア☆カフェ旭川から全国へ
ケア☆カフェはちのへって何? その③ ケア☆カフェはちのへ誕生

2013年6月に初期のコアメンバーが集まり
第1回ケアカフェはちのへの開催に向けての準備が始まりました。

当時は、ケアカフェ本部旭川の開催支援事業制度が利用できまして
その第3弾として
2013年7月28日(日)に開催が決定
テーマ:「連携」について・どのような職種の人と関わりたいか、今必要と感じているか


会場探し、チラシと看板の作成、カフェスタイルなので飲み物の手配などなど
メンバーで手分けして準備しました。

第1回目のチラシ 懐かしい
ケア_カフェはちのへ案内
第1回目の看板
ケアカフェ1回目看板
ケアカフェ発祥の旭川からあさっぴーも駆け付けた
あさっぴーはケアカフェ第1回目から現在も毎回私達のそばで見守ってくれています
あさっぴー

カフェスタイルなので飲み物やお菓子も用意
ケアカフェは相互扶助がモットーなのでマイカップ・少量のお菓子をご持参いただいています。
ケアカフェお菓子飲み物

カフェスタイルという事で始まりは「開店」終了は「閉店」
進行役はカフェなのでマスターと呼ばれます。
第1回目は初めてという事で旭川から派遣で薬剤師の堀籠淳之さんにお越しいただいてカフェマスターをお願いしました。
2回目からはコアメンバーが順番にマスター(女性の場合はママ)でやっています。

ご参考までにこちらもどうぞ。
ケアカフェ参加について
参加者の決まり

今では全国各地に広がっているケアカフェですが
その中でも
ケアカフェはちのへは
コアメンバーがバラエティな面々なので
参加者も医療・介護・福祉関係者だけに偏らず
ご参加くださる方々も実にバラエティ。
毎回のテーマに興味のある方ならどなた様でも参加可能なのです。

こうして第1回目はケアカフェあさひかわのご協力をいただいて無事に開催できました。

このあと、2~3ヶ月の割合で現在まで継続して開催しています。

第1回ケアカフェ八戸 2013年7月
<テーマ>連携
第2回ケアカフェ八戸 2013年9月
<テーマ>認知症
第3回ケアカフェ八戸 2013年11月
<テーマ>ケアについて
第4回ケアカフェ八戸 2014年2月
<テーマ>伝えること、伝わること
第5回ケアカフェ八戸 2014年5月
<テーマ>心の段差のない社会をめざして
第6回ケアカフェ八戸 2014年7月
<テーマ>発達障害

毎回50人前後の参加者が集い
テーマに沿った会話を楽しみ、話あった事を持ち帰り
それぞれの職場や生活の場で役立てています。
また、多職種の集まりという事で
新たな出会いも生まれ
参加者同士での連携もどんどん生まれています。

参加者様の感想をお聞きすると

・なかなか知り合う機会のない方々出会えてよかった
・さまざまな意見や考え方をきいて勉強になった
・ここでの出会いによって仕事で協力しあう事になった

私達は、
時に話し合いに参加したり、そばで見守ったりして
参加の皆様の様子を拝見していますが
皆さま、とてもよい表情で生き生きと語りあっています。

ケアカフェに参加した事によって
それぞれの今後に活かしていただきたいと思っています。
開催できてよかったなと毎回感動です

そしてケアカフェ八戸も1周年を迎え
特別編として
初の企画 講演会とケアカフェのコラボが決定しました。

ケア☆カフェはちのへって何? その⑤へつづく~
関連記事

2014/09/25 Thu  22:14
ケア☆カフェはちのへって何? その③ ケア☆カフェはちのへ誕生

こんばんは 

日本生まれ、日本育ちの心身改善臼井霊気療法
直傳靈氣(R)研究会 前期・後期修了 直傳靈氣療法師
片手を触るだけ、約3分で1個、心のブロックを解除する
マインドブロックバスター(R)協会公認青森校・八戸校校長めおとマインドブロックバスター
いさお&ゆみこです。

心と体のケアサロン
ぽかぽかサロン温手庵「おんであん」(現在は出張型)で
ココロとカラダの自然治癒力&免疫力アップのお手伝いをさせていただいています

※温手庵の名前の由来
直傳靈氣(じきでんれいき)もマインドブロックバスターも手を使います。
温かい手、そして青森県南部地方の方言で「おいで」とか「いらっしゃい」は「おんで」と言います。
これが由来です。
 
温手庵 最新空き情報 
http://suzunean.blog.fc2.com/blog-entry-333.html


第7回ケアカフェはちのへ開催まであと10日となりました。
先日の地元紙での講演会開催の記事の反響もあり
おかげ様で県内各地、県外からもお申込みいただいております。
現在の参加予定者は100名を超えました。
まだまだ 参加者募集中
  
参加申し込みはこちら⇒ 第7回ケアカフェはちのへ開催のお知らせ


ケア☆カフェはちのへの誕生から現在までの事を書いています。
こちら
ケア☆カフェはちのへって何? その① ケア☆カフェ発祥の地と代表者のお話
ケア☆カフェはちのへって何? その② ケア☆カフェ旭川から全国へ

ケアカフェはちのへ誕生は2013年6月
最初の中心メンバーは、医療、介護福祉、教育、便利屋、代替医療、と多職種の何ともバラエティな面々。

なぜ、この面々なのか。

ケアカフェはちのへ誕生の前年2012年に私は一人の女性看護師と出会いました。
出会ったのは、地元の癌の緩和ケアに関する会合。
私は、癌体験者の一人として、彼女は看護師として、
緩和ケアに関する事、医療難民の事、話してきました。

末期だと言われると病院から出され、どこへ行けばいいの?
どうすればいいの?
医療もその他も手続きがわかりづらく誰に相談すればいいの?

それぞれの専門分野、行政、何もしていないわけでないけれど
手続きが複雑だったり、それぞれの連携不足によってさまざまな問題が出ている。

それらを繋げていく場所、相談できる場所、話をしに来れる場所。
「ここにくれば、あ~それだったらここに行くといいよ。これならここがある。話を聞くよ」
そんな場所を作りたい。

連携がうまくいっていない、繋がっていくきっかけ作りはできないものか、
話をしていくうちに
看取りもしている施設を切り盛りして各地で講演をしている方がいるから
その方に講演してもらい、地域で考えるきっかけを作ろうと
「共に生きる」と題して講演会をしました。

講演会が終わって間もなく
彼女から「ケアカフェ」の存在を聞きました。

医師と薬剤師さんが中心となってケアをする側が職種の違いを超えて話し合い連携していく場を作っていると。

八戸でもどうだろうか?と。

私は専門職の集まりだと思ったので、私は関われないだろうけど連携していってもらいたいから
「やってみたいならコンタクトを取って話を聞いてみたら?」と言いました。

当時は、ケアカフェをやってみたい方には旭川が資材や一定期間(4回めまで)の一部補助ありだったので
その制度を利用し始める事になりました。
旭川は中心メンバーが医師と薬剤師さんという事で
看護師である彼女と薬剤師さんが代表と副代表という事でケアカフェ開催に向けて活動する事になりました。

私と夫も直接運営には関われない(医療者ではないので)けれど
手伝える事があれば手伝うつもりでいました。

立ち上がって間もなく 代表となった彼女から
「ケアカフェはちのへのコアメンバー(実行委員)にならない?」と誘われました。

私達は、ケアカフェは専門職の集まりだと思っていたので
実行委員に専門職以外がなるというのはいいのか?と最初は戸惑いました。

彼女は、たち上げメンバーとして5月の講演会を開催した時の実行委員のメンバーにも入ってもらいたいと。
あの時のメンバーの力がほしいと。

私は「メンバーに入るなら職種にこだわらずテーマに興味のある方ならだれでも参加できるようにしてくれるなら
メンバーとして手伝います。」と答えました。

今思えば、ケアをする側って何も医療関係者だけではない、
ケアカフェジャパンの代表である阿部医師の
人の人生に関わるのはなにも医療だけではありません。介護も福祉も法律も教育もコンビニやレストランだってそうだし、クリーニング店だってある人の人生に関わってケアをしている人です。こうした「ケア」に関わる多くの人が集まって話し合えたらどんなに楽しく有意義だろう、そう考えたのがケア・カフェの始まりです。

この想いから始まっているのです。

こうして、この多職種の面々が集まって初開催に向けての準備が始まったのです。

ケア☆カフェはちのへって何? その④につづく~
関連記事

2014/09/22 Mon  23:11
ケア☆カフェはちのへって何? その② ケア☆カフェ旭川から全国へ

こんばんは 

日本生まれ、日本育ちの心身改善臼井霊気療法
直傳靈氣(R)研究会 前期・後期修了 直傳靈氣療法師
片手を触るだけ、約3分で1個、心のブロックを解除する
マインドブロックバスター(R)協会公認青森校・八戸校校長めおとマインドブロックバスター
いさお&ゆみこです。

心と体のケアサロン
ぽかぽかサロン温手庵「おんであん」(現在は出張型)で
ココロとカラダの自然治癒力&免疫力アップのお手伝いをさせていただいています

※温手庵の名前の由来
直傳靈氣(じきでんれいき)もマインドブロックバスターも手を使います。
温かい手、そして青森県南部地方の方言で「おいで」とか「いらっしゃい」は「おんで」と言います。
これが由来です。
 
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http://suzunean.blog.fc2.com/blog-entry-333.html


青森県は朝晩の寒暖差が激しくなってきました。
気温差10度以上。。。
この時期は差が激しいので外出時の服装に迷います(苦笑)

先々週、「第7回ケアカフェはちのへ開催のお知らせ」というタイトルで講演会のお知らせを載せました。
おかげ様で県内各地、県外からもお申込みいただいております。
現在の参加予定者は100名を超えました。
まだまだ 参加者募集中
地元紙のデーリー東北にも開催の情報を載せていただきました
2014092207290000.jpg
  
参加申し込みはこちら⇒ 第7回ケアカフェはちのへ開催のお知らせ


さて、前回の記事でケア☆カフェはちのへの誕生から現在までの話を書き始めました。
前回はこちら
ケア☆カフェはちのへって何? その① ケア☆カフェ発祥の地と代表者のお話

2012年に北海道旭川市から始まったケア☆カフェ。

現在、旭川は毎月のようにケア☆カフェを開催しています。
ケア☆カフェがどのような雰囲気で行われているのか写真でつづられていますのでご覧ください。
⇒ ケア☆カフェあさひかわ写真館
毎回のチラシも凝っています(^^)
⇒ ケア☆カフェあさひかわチラシ

ケア☆カフェあさひかわが開催されていくうちに私の僕の地域でもケア☆カフェを開催したいという要望が増えてきたそうです。
その声にこたえる形でケア☆カフェあさひかわはケア☆カフェに必要な資材とノウハウを提供してくださる事に。
⇒ ケア・カフェを始めたい方
 
で、ケア☆カフェはちのへはいつから始めたの?

まぁ、1周年1周年って騒いでますので1周年なんですが(笑)
初期のコアメンバー(実行委員)10人が集まり
ケア☆カフェはちのへを発足したのは2013年6月。

ケア☆カフェはちのへ誕生までのお話はまた次回。
最初、私と相方いさお氏はコアメンバーになる予定はなかったんだよね~・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...

ケア☆カフェはちのへって何? その③に続く。
関連記事

2014/09/19 Fri  17:09
ケア☆カフェはちのへって何? その① ケア☆カフェ発祥の地と代表者のお話

こんばんは 

日本生まれ、日本育ちの心身改善臼井霊気療法
直傳靈氣(R)研究会 前期・後期修了 直傳靈氣療法師
片手を触るだけ、約3分で1個、心のブロックを解除する
マインドブロックバスター(R)協会公認青森校・八戸校校長めおとマインドブロックバスター
いさお&ゆみこです。

心と体のケアサロン
ぽかぽかサロン温手庵「おんであん」(現在は出張型)で
ココロとカラダの自然治癒力&免疫力アップのお手伝いをさせていただいています

※温手庵の名前の由来
直傳靈氣(じきでんれいき)もマインドブロックバスターも手を使います。
温かい手、そして青森県南部地方の方言で「おいで」とか「いらっしゃい」は「おんで」と言います。
これが由来です。
 
温手庵 最新空き情報 
http://suzunean.blog.fc2.com/blog-entry-333.html



  先週、「第7回ケアカフェはちのへ開催のお知らせ」というタイトルで講演会のお知らせを載せました。
おかげ様で県内各地、県外からもお申込みいただいております。
まだまだ 参加者募集中
  
参加申し込みはこちら⇒ 第7回ケアカフェはちのへ開催のお知らせ


プライベートな事はちょびっとしか載せていないこのブログ。
「ケア☆カフェって何ですか?」というお問い合わせをいただきまして
「あ~、そういえばそんなに詳しくは載せていなかったわ」と気がつきまして(今頃(^_^;))

「ケアカフェって何?」ってところから書きます。
まずは、発祥の地と立ち上げた代表者のお話。

ケア☆カフェは2012年に誕生しました。
こちら⇒ ケア☆カフェ ジャパン
発祥の地は北海道旭川市。
緩和ケアを専門にする医師 阿部泰之先生が代表を務めていらっしゃいます。

阿部先生がケア・カフェをすることを思い立った、いくつかの背景と理由
(ケア☆カフェのHP 代表・阿部泰之より から一部抜粋)
【背景】
緩和ケアは病変という敵を倒すという考えよりも、病を抱えた人間全体を見ようと努めます。そして多くは看護師や薬剤師、ソーシャルワーカーなどと一緒のチームとしてケアをしていきます。このように、もともと多職種で人に対するケアを考えているという背景を持っています。
 緩和ケアといってもあくまで「医療」の中の出来事であって、まだまだ狭く小さな視点です。人の人生に関わるのはなにも医療だけではありません。介護も福祉も法律も教育もコンビニやレストランだってそうだし、クリーニング店だってある人の人生に関わってケアをしている人です。こうした「ケア」に関わる多くの人が集まって話し合えたらどんなに楽しく有意義だろう、そう考えたのがケア・カフェの始まりです。 

【理論】
ケア・カフェはある種の哲学の上に成り立っています。 
 現代に暮らす人は科学的な“絶対”を目指しながら、どこかで絶対なんてないから努力したって無駄といった考えも持ち合わせています。 
ケア・カフェに流れている哲学はそのどちらでもありません。その中間。
いろいろな人がいるし、いろいろな考え方があります。それぞれの“いろいろ”を持ち寄っていい未来を創っていこうではないか、そんな考えです。人×人の力を信じると言い換えてもいいと思います。ケア・カフェはまさに、生身の人と人が交流し繋がり、ケアの未来を創っていく、そんなイメージの場所なのです。 

ケア・カフェは学習の場でもあります。子供の頃の学習の場ではなく、大人の学習の場
となると少し変わってきます。多少の工夫が必要となってくるのです。

ケア・カフェでは今まで知らなかった人と話すことができます。
今まであまり深く関係していない人からの知恵や知識がブレイクスルーを起こす可能性があると言われています。
”知らない人” から ”知り合い” へ そして ”人脈" へ 

ケア・カフェに流れている考えでもうひとつ大切なものがあります。それが「贈る」です。
「贈る」ケアを体感できるのもケア・カフェという場所です。
そのために、あえてカップやお菓子を持ち寄り、準備や片づけも皆でして、出せる人が出せる分だけのお金を出して運営しているのです。

一部抜粋させていただいたので詳しくは ぜひこちらを読んでください
↓ ↓ ↓ ↓
ケア☆カフェ ジャパン代表・阿部泰之より

 そして、このような考えを実現させる場を作るために阿部先生が取った手法が「ワールド・カフェ」という話し合いの方法です。
「カフェ」という言葉はここからきています。

ワールドカフェとは 「ウィキペディア」より
1995年にアメリカ合衆国のファニータ・ブラウン(Huanita Brown)とデイヴィッド・アイザックス(David Isaacs)が偶然の機会に行なう状況になり始まったといわれている。
何人かの会議での討論のやり方(ファシリテーション)の一形式で、与えられたテーマについて各テーブルで数人がまず議論し、次にテーブルホスト以外は他のテーブルへ移動し、そこのホストから前の議論のサマリーを聞いてからさらに議論を深め、これを何回か繰り返した後に、各テーブルホストがまとめの報告を全員にする方法である。参加者が少人数で自由に発言をしながら、他の人々の様々な意見にも耳を傾ける機会を増やすやり方である。 「ウィキペディア」より 

ダイナミクス・オブ・ダイアログLLP(DOD)さんが
ワールド・カフェや対話に関する情報サイト「ワールド・カフェ・ネット」を運営されています。
ワールドカフェスタイルを詳しく知りたい方は⇒ WORLD CAFE.NET(ワールド・カフェ・ネット)

ケアカフェはちのへって何? その②へ続く~
関連記事

2014/09/10 Wed  23:43
第7回ケアカフェはちのへ 開催のお知らせ

こんばんは 

ココロのブロック(お悩み、思い癖)を約3分で1個解除して
ココロを楽に穏やかに、そして一歩踏み出すお手伝い&
カラダの自然治癒力、免疫力アップのお手伝いをしております
直傳靈氣療法師&マインドブロックバスターⓇ養成講座青森校・八戸校
校長 めおとマインドブロックバスターⓇいさお&ゆみこです。


10月5日(に開催の
第7回ケアカフェはちのへ のご案内です。

ケアカフェはちのへ」という地域密着型の会を2~3ヶ月ごとに開催しています。
私と夫は実行委員として活動させていただいています。

昨年7月にケア☆カフェはちのへ第1回を開催し、みなさんに支えられ助けられ、7月で1年を迎えることができました。多くのみなさんにご参加・ご協力いただき、心より感謝いたします。

ケアカフェとは、地域のケアの向上を目指し、医療・介護・福祉関係者はじめ、テーマに興味のある方々が集まり、顔の見える関係を築くためにワールドカフェ方式で話し合う場です。
北海道旭川で緩和ケアのドクターと薬剤師が発足してから現在では全国に広がっております。

ケア☆カフェでは、ジャズの流れるカフェのような雰囲気の中、コーヒーなどを飲みながら、 4〜5人のグループに分かれてテーマに沿った会話を楽しみます。
席替えをして話を深め、さらに内容を全員で共有し、いろいろな意見を持ち帰ることを目的にしています。
最後は、自由に交流する時間も設けています。

「ケアカフェ」
http://www.carecafe-japan.com/
「ケアカフェジャパンコミュニテイ」
https://www.facebook.com/carecafe.japan
「ケアカフェはちのへ」
https://www.facebook.com/carecafehachinohe?fref=ts

この度、ケアカフェはちのへ実行委員会では、ケアカフェはちのへ1周年を記念して
ジャーナリスト國森康弘氏とファミリークリニック院長小倉和也先生をお迎えし講演会を開催いたします。

 講師の國森氏は地域医療に携わっているドクターに同行しながら看取りの写真を撮り写真集を出版、各地で講演をされています。
家族に囲まれ最期を迎えることは、残された家族にとって生きる意味、命について考えることにも繋がっていきます。
 
 八戸市にてファミリークリニックを開設し、地域医療にご尽力されている小倉先生の講演と共に、地域包括ケアの在り方について具体的に考える良い機会になればと思います。

  

ケアカフェはちのへ1周年記念講演会&ミニケアカフェ
第7回ケアカフェはちのへ

地域の看取りを考える
~看取りの現場から~

日時平成26年10月5日() 13:00~17:30

会場:友の会福祉会館2F大ホール(旧三八教育会館)
   青森県八戸市長根1丁目2-8
   TEL:0178(20)0125

参加費:1,500円
第一部のみ、第二部のみの片方だけの参加もOKです。 
第二部のみの方は参加費無料となります。

定員:150人

駐車場:30台先着順(友の会福祉会館)
以降は当日の駐車場案内係の指示に従って指定の場所に駐車お願いします。

申込方法下記にてお申し込み後、当日、会場受付にて参加費をお支払いください。

八戸調剤薬局センター
  電話 : (0178)43-2023
  Eメールhcyc_39@dolphin.ocn.ne.jp
   メールの本文に ・氏名(ふりがな)・参加人数・住所・電話・FAX・E-mail・参加時間(□第一部 □第二部 □両方 いずれかを選んで) を明記の上お申し込みください。

有料老人ホームおおひらき
  FAX : (0178)32-1310
  申込書⇒ www.i-infinite.jp/carecafe_mitori.pdf

face bookイベントページ
https://www.facebook.com/events/658037460945338/?ref_dashboard_filter=upcoming

「有料老人ホームおおひらき(35−2525)」「八戸調剤薬局センター(43−2023)」でチケットを販売しております。

一般の方の参加、大歓迎です

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<講師紹介>

國森康弘氏
 写真家・ジャーナリスト/國森写真事務所代表
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会会員
HP
http://www.kunimorifoto.net/
FB
https://www.facebook.com/yasuhiro.kunimori.7
著作
「恋ちゃんはじめての看取り」
http://www.amazon.co.jp/dp/4540112651
「いのちのバトンを受けとって」
http://www.amazon.co.jp/dp/4540112686

小倉和也氏
 はちのへファミリークリニック院長
HP
http://hachifc.jp/

 

県内各地の方々からお申込みいただいております。
申し込み状況は現在80名を超えました。
10月1日現在130名超えました
まだまだお申込み可能です(^^) 

お誘い合わせのうえぜひご参加くださいませ
お申込みお待ちしております
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2014/09/05 Fri  17:42
手が温かくて遠赤外線のストーブ!?心地よい時間~直傳靈氣のご感想~

こんばんは
ココロのブロック(お悩み、思い癖)を約3分で1個解除して
ココロを楽に穏やかに、そして一歩踏み出すお手伝い&
カラダの自然治癒力、免疫力アップのお手伝いをしております
直傳靈氣療法師&マインドブロックバスターⓇ養成講座青森校・八戸校
校長 めおとマインドブロックバスターⓇいさお&ゆみこです。


直傳靈氣の体験会のご感想をいただきましたのでご紹介させていただきます
(ブログ掲載ご許可をいただけた方のみのご紹介です)

 八戸市 T 様 30代 女性
1.直傳靈氣を受けてみようと思ったきっかけを教えてください。
 
興味があったのと、不調の改善につながればと思って。

2.ご感想

温手庵という名前の通り
手が温かくて、遠赤外線のストーブにでもあたっているような ぽかぽか じーんと温かい心地よい時間で寝てしまうほどでした。
時間が経つのがあっという間でした。

3.体験会の参加を迷っている方へメッセージ

体験しないとわからないので、ぜひ体感してみてください。
   
 
ご感想ありがとうございました

血液交換法の様子をパチリ
霊気9.5

宇宙(太陽)からの靈氣(エネルギー)を取り次ぐ
宇宙(太陽)からの靈氣療法(ヒーリング)を簡単に言いますと、宇宙(太陽)からの靈氣(エネルギー)を受け取り、施術者(ヒーラー)が自分の身体を通して増幅し患者に与える作業です。
未知なるエネルギーによって患者自身の持つ自然治癒力を目覚めさせる。
 そのために手を当てたり、かざしたりするのです。
 宇宙(太陽)から絶えず靈氣(エネルギー)が発生しています。そのエネルギーは物理的なエネルギーと比べて圧倒的に速く、しかも微細に振動しています。「サトル(微細)エネルギー」とも呼ばれます。施術者(ヒーラー)は宇宙(太陽)から靈氣(エネルギー)と波長を合わせることが大切になります。それには患者のために能力を使わせていただけることに感謝し、更に五戒の教え(今日だけは,怒るな、心配すな、感謝して、業を励め、人に親切に)を実行することです。
 患者には、靈氣(エネルギー)を受ける能力を持っているのですが、病人というのはその能力が冬眠状態なのです。だから施術者(ヒーラー)の身体を通して、そういった能力を目覚めさせる働きをするのが靈氣療法(ヒーリング)なのです。
(直傳靈氣研究会HPより)

体感は人それぞれなのですが
体験後の質問で多いのが
「何か熱のでるもの(温感パックとか)を使っているのですか?」

いいえ。
機械類は何も使用していませんで手を当てています。
手当て療法なので。
ご感想にもあるように遠赤外線のストーブを使ってもいません。

私達は宇宙(太陽)からの靈氣(エネルギー)の取り次ぎ人。
靈氣エネルギーを受け取り私達の身体を通して増幅し与えています。
受ける方の持つ自然治癒力や免疫力を目覚めさせアップさせるのです。

T様は「うとうとと眠っていました」とおっしゃっていましたが
心地よい温かさであるのも関係していると思いますが
施術を受ける事によって自然治癒力や免疫力が目覚め活動する時にエネルギーを使う事から眠気を感じ眠ってしまう事もあるのです。

眠くならなかったから、特に何も感じ取れなかったからと言って
靈氣を受け取っていないという事はありませんのでご心配なく。

大正、昭和初期の時代は靈氣療法は病院と同じように治療院としてありました。
靈氣は禁忌がなく、副作用もありませんので安全安心で受けていただけます。
じんわりと温かい手から伝わる心地よい直傳靈氣は
自然治癒力、免疫力を目覚めさせアップさせていきます。

一家に一人の靈氣施術者を。
普段の生活でごはん食べるようにいつものように靈氣が当たり前に使われる世の中になったら
自然治癒力、免疫力アップして、心も穏やかで心身改善に繋がります。

また、西洋医学と併用して選択する方法もあります。
緊急性を必要とする場合、診断してもらうなど、西洋医学が必要な場合もあります。
ですが、あとは皆さんの回復力次第ということは多々あります。

回復力=自然治癒力と免疫力

そんな時にこそ、靈氣療法です。

併用して選択できれば
必要以上の治療や投薬に頼らなくて済みます。
そして、自然治癒力や免疫力がアップすれば
回復期だけでなく予防医学に繋がる。
そして、医療費削減にも繋がっていきます。

日本では靈氣療法などの自然療法は保険外ですが
海外の一部地域では保険治療のひとつして靈氣療法が選択されています。

今からでも選択は可能なのです。

T様のご感想にもありましたように

「ぜひ体感してみてください」

温手庵では直傳靈氣の体験会やっています!
随時受付中ですので 受けてみたい方は空き情報をご覧になってお問い合わせください<(_ _)>

 

温手庵 更新情報

9月の空き情報はこちらです
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://suzunean.blog.fc2.com/blog-entry-333.html 

皆さんのご予定と照らし合わせてお気軽にお問い合わせ・お申し込みくださいね
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プロフィール

いさお&ゆみこ

Author:いさお&ゆみこ
2010年ゆみこが右側乳がん発症。
手術・治療を通して
お医者さんや、薬にだけ頼るのではなく
自分自身でもできる事はないのかと夫婦で探求の旅に出る。

旅の途中で
靈氣という自然エネルギーのサポートで気の流れを整えて身体の自然治癒力と免疫力をアップする「直傳靈氣」と
自分自身の潜在意識の力を使って心のメンテナンスができる「3分1個、心のブロックを解除するマインドブロックバスターⓇにめぐりあう。

夫婦コンビで2012年
ぽかぽかサロン温手庵 オープン

2012年 直傳靈氣療法師
2012年 マインドブロックバスターⓇ
2013年 マインドブロックバスターⓇインストラクター
    青森校&八戸校
2013年 音霊祓師(地場調整師)初伝中伝取得
2013年 音霊祓師(地場調整師)初伝講座講師
2014年 神芝居伝道師
2015年 直傳靈氣師範格
2015年 アクセスバーズ(R)プラクティショナ―
2015年 アクセスバーズ(R)ファシリテーター

一人一人が
自分自身の力で心と体の声を聴き
自然治癒力と免疫力を呼び覚ます事が出来る事を伝えています。

ココロとカラダの不調はスイッチオフの状態。
直傳靈氣とマインドブロックバスターⓇは
そんなスイッチオフの状態から
スイッチオンの状態にします。

私達二人の手を通してスイッチ温の状態へ。

スイッチ温生活始めましょ。

2013年秋より心の自然治癒力と免疫力を呼び覚ます
3分で1個心のブロック解除マインドブロックバスターⓇの手法を使えるようになる講座を開講中♪

そして
今度は自分自身の力でスイッチ温していきましょう♪

いさお
直傳靈氣療法師師範格
マインドブロックバスターⓇインストラクター
音霊祓師(地場調整師)中伝允可 初伝講師
アクセスバーズⓇプラクティショナ―


ゆみこ
直傳靈氣療法師師範格
マインドブロックバスターⓇインストラクター
神芝居伝道師
音霊祓師(地場調整師)中伝允可 初伝講師
アクセスバーズⓇファシリテーター

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